2018年9月11日火曜日

2018.9.11 Flexiplus 新色を数量限定でご用意しました

ただいま好評のFlexiplus、この度新色を数量限定にてご用意しました。

カラーNoは「c13」「c14」の二色。
 
c13はブルー素材ベースに表面が黒。 c14はパープル素材ベースに表面が黒 となり、落ち着きの中にも華やかさを演出したカラーとなります。

どちらも今企画の限定色となり、在庫がなくなり次第終了となります。(F2型は在庫終了となりました。)































上記商品についてのお問い合わせは以下にお願いいたします。

販売製造元 有限会社リバーサイド
0465-62-5538

2018年3月15日木曜日

2018.3.15 花粉症の季節到来。 一度試してみたい、ミネラル活用の花粉症対策

今年も花粉症の季節が到来しました。 

症状の酷いかたは、眼や鼻だけでなく、顔全体がヒリヒリするという人も。 

花粉症はアレルギーの一種といわれています。 

こんな時、一度試して頂きたいのが、液体ミネラルを使った対策。

 以下が使用法。 

○顔がヒリヒリする時
不動源水を水(純水)で10倍に薄めたものを顔にスプレーする。 顔全体のミネラルバランスを整え、花粉に負けない肌に。

 ○鼻がムズムズする
不動源水を水(純水)で10倍に薄めたものを適度によじったティッシュに浸し、それで鼻の中に塗る。または小さなスポイトで10倍希釈液をほんの少し吸い取って、顔を上に向け鼻の穴に垂らす。

 ○目元がかゆい
10倍に薄めた不動源水を化粧水のようにコットンで目元を湿らせる。

 花粉症に限らず、ミネラルバランスを整える事はカラダ本来の調子を整える事に繋がります。

 液体状のマルチミネラルは、様々な使用が出来て便利です。

2018年1月6日土曜日

2018 謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。

年末年始の商戦が一段落の今のうちが、商材や什器類の確認によいタイミングです。

前年発表した液晶タイプの視力表 RS-7000/8000 も、新年度を迎える今の時期が導入にもよいと思います^^。

では。




2017年10月24日火曜日

コントラスト感度 検査 理由

物を見る力を表すのには「視力」が最も広く用いられていますが、これ以外に「コントラスト感度」も取り入れた検査を行うところも増えつつあるようです。

 ランドルト環指標で言うと、白い背景と黒い指標の「対比」によって判断ができますが、白い部分と黒い部分の対比が低くなるほど判断しづらくなっていきます。


 













(液晶視力表 RS-7000使用)


かなり大雑把ですが、コントラス感度は最高視力付近の指標では低めになり、大きめの指標では最も高くなります。

 コントラスト感度が低下する原因としては、屈折異常・度数矯正ミス・神経疾患・弱視・白内障・緑内障・糖尿病などがあげられます。

  コントラスト感度検査を行う目的は「眼疾患やその他異常の可能性を確認する為」となりますので、大きめの指標を使用してのコントラスト感度が大幅に下がってしまう等の場合、上記の事が考えられる、と判断する事ができます。

また、カラーレンズ装用時の視力変化の確認などにもコントラスト感度テスト実施を推奨します。

 コントラスト感度の検査には一般的な視力表の他に、専用の指標や機器が必要となりますが、液晶タイプの視力表ならこれらが容易に行えます。

2017年9月30日土曜日

特価_雑貨品(スマホ画面クリーナー)

特価 雑貨品のご紹介 スマートフォン画面やメガネレンズを綺麗に拭く事が出来る、かわいいマスコット型のクリーナーです。 小売価格は肉球タイプが700円+税、動物型が600+税。 卸価格は特別価格となります。価格につきましては担当者にお尋ね下さい。

※下段の動物型(ヒツジ)は無くなりました。

有限会社リバーサイド TEL 0465-62-5538

2017年9月24日日曜日

立体視検査の方法

立体視検査の方法

ここ最近、激安店との差別化の為、立体視検査などを充実させた測定をセールスポイントとしたメガネ店が増えつつあります。

人の視力は左右の眼がそれぞれ独立して物を視るのでは無く、左右の眼が捉えた像を脳内で融合させ遠近感や立体感を得ている為、立体視検査は本来とても重要です。

立体視検査はマドックス式、レッド・グリーン式、偏光式があります。

どれも像を左右完全分離の状態にした上で両眼視を行う方法となり、この状態で眼位のズレを測定します。

この検査は、マドックス式以外は従来のパネル式視力表では実施する事が出来ません。

そのため他に立体視検査の為の設備が必要となります。

これからの主流となる液晶式の視力表は、レッド・グリーンまたは偏光式の指標を使った検査に対応している為、立体視検査専用の設備を新たに準備する必要はなく便利です。

2017年9月19日火曜日

メガネの出張・訪問サービスに必要な機材

高齢化が進み、より在宅・デリバリーのサービスが望まれる今、メガネの出張・訪問サービスの要望も増えて来ています。

従来の視力測定車のほか、検査機器を室内に運び室内にてサービスを行う場合も少なくありません。

それには、より軽量で使い勝手の良い視力表や検査機器が必要不可欠となります。

検査には、レンズメーター・テストレンズ・視力表の三つが最低限必要です。

これ以外にはオートレフがありますが、より安心感のある検査を提供する意味でも、上記3点に追加される所も少なくありません。 据え置き型の他には軽量なハンディ型も一般的になりました。

ただ、視力表に関しては、未だ旧来のものを使用している所もまだ多いようです。

パネル型は測定距離が固定となり、現場によっては使い辛い面がありますが、液晶型は測定距離が自由に変更出来、非常に便利です。

視力表は液晶型が増えつつあり、これからの主流になると考えられますが、液晶型のメリットとしては、

○軽い
○指標が豊富
○測定距離が変更出来る

など、多くのメリットがあります。

お客様の立場としてみれば、「最新の機材で検査してもらえる」という満足感も大きなメリットです。